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- ことわざ(あ-さ) |
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- ことわざ(た-な) |
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- ことわざ(ま-ら) |
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- ことわざ(わ行) |
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- 名言 1〜4 |
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- 名言 5〜8 |
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- 名言 9〜12 |
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- 名言12〜14 |
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- 格言 1〜4 |
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- 格言 5〜8 |
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- 格言 9〜12 |
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- 格言12〜14 |
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長い物には巻かれろ(ながいものにはまかれろ)
意味:目上の者や勢力の強い相手とは争わないで、それに従った方が得策だという意。
泣き面に蜂(なきつらにはち)
意味:泣いている顔をさらに蜂が刺す。不運や不幸が重なることのたとえ。
二階から目薬(にかいからめぐすり)
意味:二階にいて、階下の人に目薬を差すこと。もどかしいこと、また遠回しすぎて効果がないことのたとえ。
二兎を追う者は一兎をも得ず(にとうをおうものはいっとうをもえず)
意味: 同時に違った二つの事をしようとすれば、結局どちらも成功しないというたとえ。
二度あることは三度ある(にどあることはさんどある)
意味:二度あったことは必ずもう一度ある。
二の足を踏む(にのあしをふむ)
意味:一歩目は進みながら、二歩目はためらって足踏みする。思い切れずに迷う。
二の舞(にのまい)
意味:人のした失敗を繰り返すこと。
糠に釘(ぬかにくぎ)
意味:なんの手ごたえもなく、効き目のないことのたとえ。
濡れ手で粟(ぬれてであわ)
意味:濡れた手で粟をつかめば粟粒がたくさんついてくるように、ほねをおらずに多くの利益を得ること。やすやすと金もうけをすること。
猫に鰹節(ねこにかつおぶし)
意味:猫のそばに、その好物の鰹節を置くこと。油断できないこと、危険であることのたとえ。
猫に小判(ねこにこばん)
意味:貴重なものを与えても、本人にはその値うちがわからないことのたとえ。
寝耳に水(ねみみにみず)
意味:不意の出来事や知らせに驚くことのたとえ。
能ある鷹は爪を隠す(のうあるたかはつめをかくす)
意味:実力のある者ほど、それを表面に現さないということのたとえ。
残り物には福がある(のこりもにはふくがある)
意味:人が取り残したものの中に、意外によいものがある。
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