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- ことわざ(あ-さ) |
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- ことわざ(た-な) |
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- ことわざ(ま-ら) |
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- ことわざ(わ行) |
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- 名言 1〜4 |
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- 名言 5〜8 |
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- 名言 9〜12 |
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- 名言12〜14 |
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- 格言 1〜4 |
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- 格言 5〜8 |
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- 格言 9〜12 |
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- 格言12〜14 |
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背水の陣(はいすいのじん)
意味:一歩もひけないような絶体絶命の状況の中で、全力を尽くすことのたとえ。
始め有るものは必ず終わり有り(はじめあるものにはかならずおわりあり)
意味:物事には必ず始めと終わりとがある。生あるものは必ず死に、栄えるものはいつか滅びる。
八方塞がり(はっぽうふさがり)
意味:どの方面にも差し障りがあって、手の打ちようがないこと。
鳩に豆鉄砲(はとにまめでっぽう)
意味:突然の事にびっくりして、きょとんとしているさま。
話上手は聞き上手(はなしじょうずはききじょうず)
意味:本当に話のうまい人は、他人の話を聞くのもうまい。
花より団子(はなよりだんご)
意味:風流より実利のほうをとること。外観よりも実質を尊ぶことのたとえ。
早起きは三文の徳(はやおきはさんもんのとく)
意味:早起きすると得をするということ。
馬鹿と鋏は使いよう(ばかとはさみはつかいよう)
意味:切れない鋏にも使いようがあるように、ばかも使い方しだいでは役に立つ。
人の噂も七十五日(ひとのうわさもしちじゅうごにち)
意味:世間のうわさは長く続かず、しばらくすれば忘れられるものである。
火に油を注ぐ(ひにあぶらをそそぐ)
意味:勢いの盛んなものにさらに勢いを加えるようなことをするたとえ。
火の無い所に煙は立たぬ(ひのないところにけむりはたたぬ)
意味:まったく根拠がなければうわさは立たない。うわさが立つからには、なんらかの根拠があるはずだということ。
氷山の一角(ひょうざんのいっかく)
意味:表面に現れている事柄は好ましくない物事の全体のほんの一部分であることのたとえ。
瓢箪から駒が出る(ひょうたんからこまがでる)
意味:意外な所から意外な物が出ること。ふざけて言ったことが実現することのたとえ。
豚に真珠(ぶたにしんじゅ)
意味:貴重なものも、価値のわからない者には無意味であることのたとえ。
仏の顔も三度(ほとけのかおもさんど)
意味:どんなに慈悲深い人でも、無法なことをたびたびされると怒ること。
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